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FDE — Forward Deployed Engineer

すぐにAI導入!伴走型で効率よく定着! 「導入して終わり」にしない、
現場常駐型のAI導入支援。

「イマスグAI」は、Claude Code をセットアップ済みのPCごと、AIエンジニアが貴社の現場に常駐するサービスです。課題の可視化から試験運用、実装、そして現場への定着まで。作って渡すのではなく、一緒に解決し続けます。

AI導入は、思っているより簡単に始められます。週1日相当・月額50万円のスモールスタートから。

イマスグAIを導入し、AI活用が定着した企業の担当者
MINIMUM
月額 50万円0.25人月/週1日相当のスポット常駐
CONTRACT
業務委託(準委任)月額固定制/人月単価ベース
INCLUDED
Claude Code + 貸与PCライセンス・セットアップ・保守まで内包
GOAL
6ヶ月で内製化AI活用部隊を社内に構築し、自走へ

Background

3年後、AI活用は「特別な取り組み」ではなくなります。

DX(デジタル活用による業務改革)は、これからの当たり前・スタンダードへ。そしてDXは、AX(AI利活用による業務変革)へとステップアップしていきます。AIに任せて良い仕事はAIで。人は、人にしかできない仕事を。

3年後、DXに取り組む企業の割合

82%超

これからの「当たり前」「スタンダード」に。

※2024〜2026年はIPA「DX動向調査」の従業員規模別データを、2026年調査の企業規模構成に統一して再集計。2027〜2029年は、中小企業へのDX普及を想定したシミュレーション。

3年後、AIを業務導入している企業

4社 /5社中

AIに任せて良い仕事はAIで。人は、人にしかできない仕事を。

※生成AI、AIエージェント、予測・分析AI、画像認識、機械学習など、何らかのAIを業務に導入している企業の割合。2024〜2025年は国内調査を基準とした実績値、以降はシミュレーション。

Approach

気軽に頼れる IT トータル・ソリューション企業の
株式会社リーフスクエアへ

企業がITを活用する目的は、大きく2つあると考えます。ひとつは「企業のコストカット」、もうひとつは「企業の売上促進」。そのため私たちは、まず貴社の課題の可視化をし、ニーズに合わせたご提案をさせていただいています。

PURPOSE 01

企業のコストカット

マイナスを減らす

手作業や属人化によって生まれている無駄を、業務フローごと見直します。

PURPOSE 02

企業の売上促進

プラスを増やす

営業や集客に使える時間と精度を増やし、成果につながる活動に振り向けます。

TOTAL SOLUTION

AI導入から集客まで、一気通貫で。

業界・部門を問わず、さまざまな改善実績を持っています。伴走型でサポートしていくため、継続的なお付き合いも多数です。

  • 業務フローへのAI導入
  • 既存システムへのAI搭載
  • 業務効率化アプリ制作
  • 集客のためのHP制作・広告

Issue

ツールは入った。それでも、現場は変わらない。

原因はAIそのものではなく、現場と技術の間に、人がいないこと。
だから私たちは、現場に人を置きます。

What is FDE

FDEとは? 前線に配置される技術者、という意味です。

FDE(Forward Deployed Engineer)の意味は、日本語に直訳すると「前線に配置される技術者」。顧客の現場に深く入り、業務課題を技術で解決するエンジニアのことです。海外テック企業を中心に広がった考え方で、ヒアリング、要件整理、システム・AIの設計開発、導入、運用改善までを一貫して担当します。

On-site Engineer 貴社の現場に常駐し、AX(AIによる業務変革)を担当するリーフスクエアのエンジニア

「作って渡す」のではなく、現場で一緒に解決し続ける。

  • 業務プロセスに直接入り込み、現場目線でAIの活用箇所を特定します
  • 試験運用から実運用まで伴走し、現場への定着までを支援します
  • IT専門人材が社内にいなくても、無理なく運用できる仕組みを構築します
  • 業務を可視化し、マニュアル作成と業務の標準化まで行います

技術力だけでなく、事業理解、提案力、顧客との調整力を備えた人材が担当します。

AX — AI Transformation

AX(AIによる業務変革)とは?

AIを単なる業務効率化ツールとして使うのではなく、会社の仕事の進め方、組織体制、サービス、収益構造まで変革する取り組みです。DXがデジタル技術全般による変革を指すのに対し、AXは特にAIを中心とした企業変革を意味します。

  • 問い合わせ対応の自動化
  • 営業データの分析
  • 資料作成
  • 需要予測
  • 新サービス開発

Process

AI導入のやり方は、この5ステップ。常駐しながら継続的に改善します。

現場に入り、課題を可視化し、小さく検証し、一緒に実装する。そして、使われ続ける状態まで見届けます。

現場に常駐するエンジニアが、社員に向けてAI活用の進め方を説明している様子
現場に入り、業務を知るところから始めます。
  1. STEP 01

    現場常駐・ヒアリング

    現場に入り込み、業務プロセスや課題を直接ヒアリング。

  2. STEP 02

    課題の可視化

    業務フローを整理し、AI活用で効果が出るポイントを特定。

  3. STEP 03

    設計・試験運用で検証

    小規模な検証を重ね、効果を確認しながら解決策を設計。

  4. STEP 04

    実装・伴走導入

    外部ベンダーに任せきりにせず、現場と一緒に実装。

  5. STEP 05

    定着・運用支援

    現場で使われ続ける仕組みを構築し、運用を支援。

STEP 02〜05 を常駐しながら繰り返し、改善を積み上げていきます

Plan

Claude Code 環境の貸与と常駐エンジニアを、月額で。

AIエンジニアの現場常駐と、Claude Code セットアップ済みPCを月額パッケージでご提供します。

月額料金= Claudeライセンス費用+ PCレンタル費用(セットアップ済み)+ AIエンジニア月額単価

1人月プラン

150万円/月

週5日相当のフル常駐

本格導入・業務全体の刷新に。

0.5人月プラン

80万円/月

週2〜3日相当の常駐

特定領域の推進・伴走支援に。

START HERE

0.25人月プラン

50万円/月

週1日相当のスポット常駐

普段からAIを活用している方や、試験運用・スモールスタートに最適。

プランに含まれるもの

  • Claudeの月額利用ライセンス(法人契約 Standard)※お客様でご契約いただき、請求額より割引します。
  • セットアップ済みPC 1台のレンタル費用(貸与)
  • Claudeライセンス、PCの保守費用(アップデート対応等)
  • 現場常駐するAIエンジニアの人件費(月額単価)
  • 企業課題可視化レポーティング資料

費用に関するご質問

導入PCの数量を増やしたい場合は?
利用するライセンス入りレンタルPC、1台につき20万円追加となります。
ライセンス・PCレンタルが不要なら費用は安くなりますか?
AIエンジニアによる技術支援のみでのご提供も可能です。
Claudeのライセンスプランを途中でProに上げたい。
ニーズに合わせてご提供可能です。※別途お見積り

契約形態:業務委託(準委任契約)/月額固定制(人月単価ベース) ※プラン間の移行・組み合わせもご相談いただけます。少ない工数でのミニマムスタートにも対応しています。

どのプランが適しているかは、現場の状況によって変わります。
まずは課題のヒアリングから、お気軽にご相談ください。

AI導入プランを相談する

Roadmap

イマスグAI 導入後、貴社はこう変わっていきます。

常駐エンジニアが伴走することで、現場は段階的に次のステージへ進んでいきます。

2ヶ月後

AIを業務に組み込み、効率化を実感

日々の業務にAIが定着。レポートや資料の作成は、データを渡して自動生成へ。作業時間の短縮や対応スピードの向上を、現場が実感し始めます。

4ヶ月後

自社アプリを複数制作。運用フェーズへ

運用に慣れ、利用範囲が広がります。それに伴い、情報管理やアクセス権限などセキュリティの整備が必要になる段階です。

6ヶ月後

AI活用部隊を社内に構築、内製化へ

ノウハウが蓄積し、自社メンバーだけでAI活用を推進できる体制(内製化)が整っていきます。

In-house Team AI導入に成功し、社内で自走できるようになったクライアント企業の社員

イマスグAIは、導入して終わりではありません。次のステージまで、現場で伴走し続けます。

Use Cases

「誰かにお願いしていた作業」「SaaSで利用していたアプリ」を、自分で簡易アプリ化。

請求書チェックアプリの画面例。取引先ごとの金額を自動照合し、不一致を検出している

請求書・伝票のチェック

目視での確認作業 → 自動チェックでミスもゼロに

週報自動集計ダッシュボードの画面例。提出率・対応件数・要フォロー数をグラフで表示

日報・週報の集計(生産性の可視化)

バラバラな報告の手集計 → ダッシュボードで一覧化

社内サポートAIの画面例。経費精算の申請方法をチャットで自動回答している

社内のよくある問い合わせ対応(Chatbot)

都度の確認作業 → 社内FAQ自動応答で即解決

SEOアナライザーの画面例。検索順位の推移とキーワード別の順位変動を自動表示

SEO・アクセス分析

外注業者利用 → 検索順位とアクセスを自動分析、改善

名刺コネクトの画面例。スキャンした名刺の情報をCRMへ自動登録している

名刺管理・顧客登録

手入力での登録 → 名刺をスキャンするだけでCRMに自動登録

シフトメイトの画面例。希望をもとに週間シフト表を自動作成している

勤怠・シフト管理

Excel管理 → 希望をもとに最適なシフトを自動作成

Claude

Claudeは、コーディングだけではありません。

Claude Codeだけでなく、日々の仕事のいろいろな場面でClaudeは活躍します。常駐エンジニアが、貴社の業務に合う使い方を見つけて設計します。

Claude Code

文章でお願いするだけで、パソコンが自動でプログラムやアプリを作ってくれます。

例「集計アプリを作って」と頼むだけで、簡単な業務アプリが完成

Claude Cowork

ファイル整理や資料作成など、日々のこまごました作業をAIがまとめて代行します。

例フォルダ内の請求書をまとめて、一覧表を自動作成

Claude Design

「こんな感じで」と伝えるだけで、チラシや資料のデザイン案を作ってくれます。

例「会社案内のチラシを作って」と頼むとデザイン案が完成

Connectors / MCP

SlackやGoogleカレンダーなど、普段使っているツールとAIをつなげられます。

例Slackに聞くだけで、カレンダーの予定を確認・登録

Claude in Chrome

AIがパソコンのブラウザを操作して、調べ物や入力作業を代わりに行います。

例複数のサイトを見て回り、価格や情報をまとめて報告

Claude API / Agent SDK

自社のシステムやアプリの中に、AIの機能を組み込むことができます。

例自社の問い合わせフォームに、AIの自動応答機能を追加

※製品名は2026年9月時点のものです。

Impact

業種が違っても、効果は「時間」「対応力」「コスト」に出ます。

55%

コーディング作業が高速化

AIコーディング支援の活用により、開発者のタスク完了スピードが平均55%向上。

出典:GitHub / Microsoft社調査

700人相当

カスタマー対応をAIが代替

AIアシスタントが月232万件の顧客対応を処理し、対応時間を11分→2分に短縮。

出典:Klarna社公表資料

70〜80%

議事録作成の時間を削減

会議の録音・文字起こしをAIが自動要約し、議事録作成の手間を大幅に削減。

出典:各社のAI議事録ツール導入報告より

最大80%

経理・請求書処理を効率化

AI-OCRによる請求書の読み取り・仕訳自動化で、入力・照合作業を削減。

出典:AI-OCR導入企業の報告例より

10〜30%

需要予測・在庫を最適化

AIによる需要予測で欠品・過剰在庫を抑え、適正な発注量の維持に貢献。

出典:製造・小売業界の導入事例より

最短2ヶ月

現場が効果を実感するまで

常駐エンジニアが伴走し、日々の業務にAIが定着するまでの標準的な期間。

当社のFDE支援における想定スケジュール

こうした変化を、確実に貴社の現場へ。
それが、FDEとして現場に常駐する私たちの役割です。

※数値は各社の公表資料・一般的な導入事例をもとにした参考値です。効果は業務内容や導入状況により異なります。

Mission

社会と暮らしに、新たな価値を。

リーフスクエアへのご依頼が、クライアント様の利益になる。クライアント様が、その先の自社の顧客に利益を出す。その結果、日本社会や人々の生活がより活性化する。この循環をつくることが、リーフスクエアにとって最も重要な使命(ミッション)です。

リーフスクエアのミッションが生む利益の循環 リーフスクエアへのご依頼、クライアント様が利益を上げる、クライアント様が自社の顧客に利益を出す、日本社会や人々の生活がより活性化、リーフスクエアに間接的に利益が戻って来る。この5つが循環する図。 MISSION 社会と暮らしに 新たな価値を STEP 01 リーフスクエアへの ご依頼 STEP 02 クライアント様が 利益を上げる STEP 03 クライアント様が自社の 顧客に利益を出す STEP 04 日本社会や人々の生活が より活性化 STEP 05 リーフスクエアに間接的に 利益が戻って来る リーフスクエアのミッションが生む利益の循環 リーフスクエアへのご依頼、クライアント様が利益を上げる、クライアント様が自社の顧客に利益を出す、日本社会や人々の生活がより活性化、リーフスクエアに間接的に利益が戻って来る。この5つが循環する図。 STEP 01 リーフスクエアへの ご依頼 STEP 02 クライアント様が 利益を上げる STEP 03 クライアント様が自社の 顧客に利益を出す STEP 04 日本社会や人々の生活が より活性化 STEP 05 リーフスクエアに間接的に 利益が戻って来る

まずは、現場の状況を
聞かせてください。

東京・千代田区を拠点に関東圏のご相談に対応しています。「AI導入のやり方が分からない」段階でのご相談を歓迎します。週1日相当・0.25人月のスモールスタートや、試験運用からの着手も可能です。企業課題の可視化レポーティングまで、月額に含めてご提供します。